灰桜色の和紙畳で、やさしく上品な和室に 菊池郡大津町F様
畳の施工事例をご紹介します。
今回は、ダイケン和紙表の「灰桜色」と、畳縁「浮14」を組み合わせました。

今回の施工内容
- 畳表:ダイケン和紙表・灰桜色
- 畳縁:浮14
灰桜色は、淡いグレーにほんのり桜色を感じる、やわらかな色合いです。
畳らしい落ち着きを残しながらも、一般的な緑色の畳とはひと味違う、上品で現代的な和室に仕上がりました。
畳縁には、畳表と同系色の「浮14」を使用。畳表と畳縁の色をそろえることで、縁付き畳でありながら境目が強く主張せず、お部屋全体が広くすっきりと見えます。
木目の柱や白い襖とも自然になじみ、明るく穏やかな空間になりました。
「和室を明るい雰囲気に変えたい」
「洋室にもなじむ畳を選びたい」
「落ち着きのある、やさしい色の畳にしたい」
そのような方には、灰桜色の和紙畳もおすすめです。
一畳屋では、お部屋の雰囲気や家具、建具の色、ご希望のイメージに合わせて、畳表と畳縁の組み合わせをご提案しています。
熊本県内で畳の表替えや新調、カラー畳への交換をご検討の方は、一畳屋へお気軽にご相談ください。お見積もりは無料です。
























