玉名市横島 M様 畳の表替えで、和室が明るく爽やかな空間に
畳の表替え施工事例をご紹介します。
今回は、日焼けや変色が見られた畳を、畳表「きずな」と畳縁「アラベスク510」で張り替えました。
施工前

施工前の畳は全体的に色が変化し、土台も弱って凸凹していました。畳表と畳縁の傷みが目立つ状態になっていました。
畳は時間の経過とともに色合いが変化するため、毎日見ていると気づきにくいものです。しかし、新しい畳と比較すると、和室全体の明るさや印象が大きく変わります。
施工後

畳を土台から丸ごと入れ替えたことで、和室が明るく爽やかな印象に生まれ変わりました。
今回使用した畳表は「きずな」。新しい畳の美しい緑色が、歴史を感じる柱や建具にも自然になじんでいます。
畳縁には、緑を基調とした柄入りの「アラベスク510」を使用しました。畳表との色のつながりがよく、柄が和室のほどよいアクセントになっています。
今回の施工内容
- 畳工事:表替え
- 畳表:きずな
- 畳縁:アラベスク510
畳を張り替えると、床面が明るくなるだけでなく、お部屋全体がすっきりと整った印象になります。
「畳の色あせが気になる」
「畳表が傷んできた」
「お客様を迎える前に和室をきれいにしたい」
このようなお悩みがございましたら、畳替えをご検討ください。
一畳屋では、お部屋の使い方やご予算、ご希望の雰囲気に合わせて、畳表や畳縁をご提案しています。見本を見ながらお選びいただけますので、初めて畳替えをされる方もお気軽にご相談ください。
熊本県内で畳の表替えや新調をご検討の方は、一畳屋へ。お見積もりは無料です。
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